2020年の寒の土用の丑の日は?

1月23日(木)です!


土用の丑の日って??

土用(どよう)とは、五行に由来する特別な暦日の呼び方です。1年のうち連続していない4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつあります。

2020年は、1月18日(土)に冬の土用入り、
1月23日(木)が寒の土用の丑の日となります。

土用の丑といえば、夏が一般的ですが、最近冬の土用の丑にもうなぎを食べる習慣が増えているのをご存知ですか?

冬のうなぎは脂がのってとても美味しいと言われています。夏だけでなく、寒い冬を乗り越えるためにも、スタミナ食であるうなぎは最適といえるでしょう。

「寒の土用の丑の日」は、「うなぎのまち岡谷の会」が申請し、記念日にも登録されています。

是非「寒の土用の丑の日」にも美味しいうなぎをお召し上がりください。

蒸さずにじっくり炭火焼き

観光荘の
うなぎの蒲焼きを
ご自宅で

厳選したうなぎを炭火と熟成だれで香ばしく焼き上げ、
おいしさをそのままに真空パックしました

数量限定 在庫限りです!

国産うなぎ蒲焼真空パック特大 2パック/箱

価格 ¥7,700 (税込み)

数の少ない特大サイズの国産うなぎを丸ごと1匹使用

当店スタッフによる厳選されたうなぎ。それを、継ぎ足され熟成された当店自慢のタレで味付けし、炭火でじっくり焼きました。香ばしく仕上がったおいしさをそのまま真空パック。肉厚もしっかりあり、食べ応えも充分です!あらかじめカットしてありますので、温めるだけですぐにお召し上がりいただけます。贈り物にもピッタリ。クール宅急便でお届けします。当店の通常のタレは少し甘めの仕上がりとなっております。ご好評いただいている当店特製のワサビダレで一味違うさっぱりとした味わいもお楽しみください。
*鰻には、性質上小骨がありますのでご注意ください

調理方法をご紹介

うなぎ蒲焼き真空パックの美味しい召し上がり方


観光荘の「やなのうなぎ蒲焼真空パック」は
ご家庭用に手軽に美味しく味わっていただけるよう、
特別に焼き上げ、真空パックしています。

香ばしさをお求めの場合(関西風)

  • お鍋にお湯を沸騰させ、真空パックのままお湯に入れます。この時、袋がお鍋のふちにつかないようご注意ください(袋がくっついて破れてしまいます)。
  • 約2分温め、パックから取り出し、弱火で温めたフライパンに皮を下にして置きます。
  • 皮がカリッとしてきたら裏返します。
  • 身の焼き色にほんのり焦げ目が付き始めたら焼き上がりです。

※焼き加減はお好みで調整下さい。
※やけどをしない様にお取り扱いには十分ご注意ください。

やわらかさをお求めの場合(関東風)

  • お鍋にお湯を沸騰させ、真空パックのままお湯に入れます。この時、袋がお鍋のふちにつかないようご注意ください(袋がくっついて破れてしまいます)。
  • 約5分温め、取り出してお召し上がり下さい

※ やけどをしない様にお取り扱いには十分ご注意ください。

寒い冬にも美味しいうなぎをどうぞ!

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